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和歌山労災病院「命に危険がある救急受診でも、とりあえず警察経由で聞いてくれる?」

大事なことなので、後日音声をアップロードする予定です。

概要:和歌山労災病院の看護師がでっち上げの被害を申し立て、チンピラデカ沢本が恫喝の上、強制的に誓約書を書かせた事案

内容:術後6日目の整形受診が、看護師松本M実への危険なストーカー行為。通院すれば看護師松本が通報して逮捕する。「術後の金属ピンが入ってるので骨が付いてから抜かなければならない」と刑事に言えば、「勝手な都合ばかり言ってるんじゃねえよ!!!」と恫喝され、カルテ、紹介状、診療情報無しで、金属ピンを抜いてくれる病院を探さなければいけない状況に追い込まれた。


和歌山労災病院の上部組織、労働者健康安全機構への問い合わせ
「薬が効かない体質で困っていたから、理解のある主治医が事情を把握し、継続して診てもらっていた。アレルギー反応が起こると、時として命に危険な程、急激に悪化する。抗アレルギー薬で逆に悪化し、ステロイドしか効かないと、カルテに書いてある。それで(カルテ記録で)何度も助けられた。
当方のエリアは、救急受診病院が少なく、労災を受診しなければならないことは避けられないだろう。そういう場合でも、命に危険があっても、意識がなく救急車で運ばれても、和歌山労災病院自身が通報して、目覚めたら逮捕されてるのか?緊急時はどうしたらいいのか?」と、この旨を問い合わせ、和歌山労災病院からの回答が得られた。

和歌山労災病院
「刑事事件になっているので、警察を経由して聞いてくれ。この電話で返答はしない。」
とのこと。


重要なのは、
看護師の虚偽でも、カルテの情報を悪用しても、冤罪でも、
「一方的に患者を犯罪者扱いする和歌山労災病院のスタンス」だ。


この病院自体が、頭おかしいと思う。
カルテなど置くべきでないし、勤務先など記載すれば悪用されると確信した。

看護師もおかしいが、病院自体が極めて異常という事実。



音声データは、後ほどアップロードします。
情報を共有し、和歌山労災病院からの冤罪被害で人生を破滅させられないように、ご注意ください。

この返答を聞いて、悔しくて涙が出てきた。
言うまでもなく、この病院は、人道的配慮もモラルも道徳性もなく、ただ金儲けというスタンスが垣間見れた。

患者を意図的に殺しても唯一守ってくれる、「職員思いの優しい病院」なのだろう。


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