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松本には共犯者がいると、ずっと感じてた

訂正したい。
「松本を泣かせたこと」に対する罪悪感はあるけれど、
あくまでも「悪いことをした気持ちになる」ような、
ただ、罪悪感を植え付けられる行為に対して、自分の心が弱いだけだ。

相手が泣いたら、自分が悪いことをしたんじゃないか???と思ってしまう、自分を責めてしまう、昔からのこの性格が、今回のトラウマ(完全にPTSDになっていて、白いナース服を見るとパニックを起こすようになってしまった)の回復を妨げている。

頭の中では、この精神異常者の看護師がいかれてることも理解している。
巻き込まれて、冤罪を植え付けられ、悪徳警官と共犯で、当方が否認しているにも関わらず、恫喝強要し、術後のピンが入った状態で通院が不可能な状況に追い込まれただけだ。

こんなクソ女を匿い、犯罪者(少なくとも、和歌山の個人情報保護条例違反で逮捕案件)に加担した和歌山労災病院の異常性、犯罪性に、自分以外のいかなる人も巻き込まれることがないよう、注意喚起の意味でブログに書き残す。


看護師松本からのストーカー行為は、一見して、普通に「相手に興味があって追いかける。情報を収集する」ように見えていた。
しかし、おかしな部分が多々あった。
その異常な感じは、徐々に膨れ上がり、要注意人物と見なすようになった。

松本は、当方だけでなく知人、身内の情報に至るまで、カルテの業務外閲覧と、(必要の無い)立ち聞きを繰り返し、データベースを作れるくらいに知っていると思われる。
わざわざ、耳鼻科ブロックを抜け出し、当方受診中に、見えるか見えないかの位置で立ち聞き(最長1時間)を続けた程である。
この松本からのストーカー行為は、業務内外を問わず、年単位で反復継続された。
チンピラデカ沢本が記入を強要した「誓約書」に記した通りである。

松本の行動には、常に犯罪性が見え隠れするようになった。
単純な例では「美人局」に該当するような、「女に手を出した」と因縁を付け、強要恐喝の上、金品を脅し取るものである。
当方は、ずっとそれに注意していた。

子供がいることは知っているが、旦那の存在だけは全く見えない。
いるか居ないかすら分からない(接点がないから知らないし、興味もない)が、母と妹は、当方の周りに頻出だった。

それ故に、最も警戒していたのは「公務員系看護師によるサイドビジネス 美人局」だ。
相手の身元が分からない、交友関係も分からない、しかしながら当方サイドを調べ回る看護師の異常な姿に恐怖を覚えていた。

松本は、いつ必ず、ボロを出す(共犯のチンピラヤクザ系の男が出てくる)と思っていた。

いつどこで、どこから、どんなタイミングで松本が出てきたか、いつの頃からか、記録するようになった。
その理由こそ、「どこの誰かも分からない、犯罪の匂いがする看護師」からの被害に対し、刑事告訴し、弁護士が相手の身元を調べ訴訟を起こす為、と思っていた。

薬局から出れば、目に前に松本一家がいたり、
和歌山医大からの帰り、道路上の自車のすぐ側に松本がいたり、
「お前が(松本に)発信機つけられてるんじゃないのか?」と指摘されるほど、
自分の行動が読まれ過ぎているからだ。

誰かの目がある、どこからか行動が漏れている、
だから、バッタリと松本に遭遇した時に、相手が「誰といるか(つまり共犯者)」について、
最も注意していた。


医療というのは、信頼関係の上で成り立っている。
カルテの情報が漏れることは、最大の情報漏洩とされる(医師曰く)。
カルテの情報が悪用されることなど、あってはならない。
和歌山労災病院は、それをやったわけだ。



和歌山労災病院を受診すると、犯罪系看護師によって金品の強請りたかりの被害に遭う可能性がある。
また、松本M実という看護師がもし近くにいるならば、すでに個人情報を盗み取られ、犯罪に使われる寸前かもしれない。

患者は、医療従事者に対して信頼を持っている。性善説だ。
しかし、本当の悪党が病院内に潜んで、犯罪の機会を伺っていることを忘れないでほしい。

注意すべきは、
和歌山労災病院の松本M実、
あるいは和歌山労災病院に勤めていた松本M実、私の3つほど上だと聞いたことがあるから、たぶん37歳くらいだ。子は3歳、男児という。
そして妹も、和歌山労災病院にいる(いた)「あい」だ。こちらの年齢は分からない。

漢字で書いていないから、個人の特定には至らないだろう。
妹の現性は不明だが、出産後間もない女だ。

各位、注意されたし。
冤罪をでっち上げられ、職場に刑事が乗り込んできたら、人生が終わり、家庭が崩壊する。
下手すれば、松本の虚偽申告により前科が付けられ、軽微でも前歴が付けられる可能性がある。
くれぐれも注意してほしい。

また、各医療機関に疑わしい人物がいれば、理由を添えて(和歌山労災病院にいた看護師か?と聞けばいい)、「貴院でカルテの情報を盗み出し、病院の知らぬところで犯罪に使われる可能性があるから、調査されるよう」、促せばいい。

患者と家族、知人に至るまで、お互いが情報を共有し、守り合う必要性があると考える。
この事件は、重大だ。厚労省も知っている。

看護師の免許剥奪と、医療界からの永久追放が妥当な、悪質極まりない事件だ。

身に覚えのない事件に巻き込まれたら、「和歌山労災病院を疑え」と思っても、あながち間違いでは無い。


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